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AKB48ができた4⽇後に⽣まれ秋⼭由奈「二十歳のつどい 2026」"AKB48が歩んできた歴史とともに育って、その歴史をそのまま⼈⽣として⽣きてきました"

1⽉12⽇(⽉・成⼈の⽇)、⼆⼗歳となるAKB48 新成⼈メンバーが神⽥明神にて「AKB48 ⼆⼗歳のつどい 2026」を執り⾏いました。毎年恒例となっている本イベントには、18期⽣の秋⼭由奈・新井彩永・⼯藤華純・久保姫菜乃・迫由芽実、19期⽣の花⽥藍⾐の6名が参加。⼆⼗歳という⼈⽣の⼤きな節⽬を迎えたメンバーたちが華やかな晴れ着姿をお披露⽬。

 

成⼈の儀を終えたメンバーたちは取材に臨み、⾦屏⾵の前で今の⼼境や今後の抱負を語った。

 

2005年12⽉8⽇にAKB48がデビューした4⽇後に⽣まれたという秋⼭は「私はAKB48ができた4⽇後に⽣まれました。そんな歴史あるAKB48の⼤切な特別な⽇を、AKB48のメンバ ーとして迎えられたことをとても嬉しく思います。AKB48は20年間先輩⽅が繋いでくださった場所です。で すが、21年⽬はその場所をただ守っていくだけではなく、私たちの⾊で更新していくという気持ちを持って、 誠⼼誠意頑張っていきたいです︕20周年はたくさんの先輩⽅のおかげで、今のAKB48を知っていただく機会 がたくさんありました。21年⽬は私たち今の現役メンバー、AKB48のメンバー全員の⼒で、たくさんの⽅に 知っていただいて、もっともっと愛されるグループを作っていきたいです。」とコメント。

 

毎年恒例となっている「今年の新成⼈を表現するなら何世代︖」のテーマについては、全員で声を揃えて「“AKB48と同い年世代”です︕」と発表。そして全員でAKB48ポーズ︕秋⼭は命名の理由について「AKB48が誕⽣した年に⽣まれた私たちですが、AKB48が歩んできた歴史とともに育って、その歴史をそのまま⼈⽣として⽣きてきました。21年⽬のAKB48は、私たちAKB48と同い年世代が引っ張っていくぞという気持ちで頑張っていきたいです︕」と説明。