LarmeR(ラルメール)2回目の全国ツアー「Lucent Refraction(ルーセントリフラクション)」ファイナルは渋谷で600人のファンと一緒に!

一雫から世界の海へ』を目標に掲げる、SizukEntertainment初のアイドルグループ、「LarmeR」。

七海花菜・凪乃瑚々奈・牧野りりさ・坂口渚沙・水川心愛・みのりの6人から構成。

 

2回目の全国ツアー「Lucent Refraction(ルーセントリフラクション)」。10月19日(日)に大阪か ら始まったツアーは、初めて訪れた街も多く、2年のLarmeRにとって、とても新しい旅となりました。 今回は、そのツアーファイナルとして、Spotify O-EASTでのワンマンLIVEを開催。600人のファンがお祝いに集まった。

 

映像付きで始まった「overture」。LarmeRのライブのスタートを彩る、雫の音や波の音。映像の中 には2年前よりも少し大人になった彼女たちの姿。「ここから、始まる。」そう予感させるスタート 。

 

1曲目はLarmeRのデビュー曲である「この雫は、海を越える。」 イントロのピアノから頭のサビに入り、会場は一気にきらめく。そしてイントロに差し掛かり、ファ ンのMIX(掛け声)は一気に最高潮。

 

2曲目は話題のMUTEKI DEAD SNAKEさん作詞作曲の「ワタシハムテキ」。 TikTokでも踊りやすく、いい意味でクセのあるこの曲は、ファン人気もとても高く、最強の映像に 乗せて、まさに「ムテキ」なパフォーマンスとなった。

 

前半戦は、盛り上がり楽曲のオンパレード!会場はすでに熱気ですごいこととなっていました。 そして、今回のツアーの目玉である、「らるメドレー」。 今日はファイナルということで、ツアーでやってきたものと違い、新たなメドレーでした!! 13曲、10分以上のメドレー。 メンバーもファンの方も全力を出し合うメドレー。

 

企画コーナーが終わり、ライブも後半戦へ。 こちらもファン人気が高い「純情コントラスト」からスタートし、人気作曲家・俊龍の楽曲「愛の ページ」で駆け抜け、本編は終了。

 

アンコール1曲目は、Polaris。 こちらもファン人気の高いミディアムバラードソング。

 

そして・・・告知コーナー・・・メンバー本人たちが「告知があります!」と発表し・・・ バックの映像に本人たちが聞いていない「俊龍」の文字が・・・。 実はここからがサプライズ!

 

メンバーも全く知らないことのサプライズ発表。

①俊龍作曲の新曲「羽根の数だけ泣いていい」のDEMO曲を1コーラス初公開!

 

②全曲俊龍曲の2ndEP「Leverdusoleil(ルヴェ・デュ・ソレイユ)」

意味:夜明け(日の出ともいう)」4月15日(水)に発売決定!!

 

③LarmeRSpringTour 2026~Love All Rain~

4/25(土) 愛知:名古屋RADNINE

5/17(日)北海道:札幌PLANT

6/7(日) 大阪:2ndline

6/27(土) 東京:GOTANDAG7 が発表された。