カテゴリ:2025年11月



2017年10月に「いつまでもガーリーな心を持ち続ける人のためのファッションカルチャーマガジン」として復刊以来、たくさんの方々から共感をいただいてきた『bis』は、2026年冬号(12月1日発売)をもって、定期刊行を終了します。ラスト号の表紙を飾るのは、レギュラーモデルとして活躍してくれた与田祐希、金村美玖(日向坂46)、筒井あやめ(乃木坂46)。...
クリスマスやお正月など、ホリデイシーズンを彩るさまざまなアイデアをシェアする“しょげかほと過ごす特別なホリデイ”企画で、それぞれホリデイ気分を高める華やかな6LOOK。ホームパーティでケーキを食べたり、プレゼント交換をしたり……など、ふたりのリアルなホリデイの過ごし方を想像させるシチュエーションで撮影。さらにホリデイコフレや冬のおこもり美容アイテムなどを全7ページで紹介!  「とっても可愛らしい雰囲気の中で、同期の藤嶌と一緒にクリスマスやパーティ感のある撮影ができて楽しかったです。『bis』は昨年出させていただいた時のちょっと大人っぽい秋メイクをすごく参考にさせていただいて、ブラウン系のアイシャドウを購入して試してみたりとか、新しい扉をたくさん開いてくださった雑誌で感謝しています」(正源司陽子) 「私自身クリスマスが大好きなので、今回のテーマがうれしかったですし、同期の正源司と一緒にケーキを食べたり、本当にパーティみたいな空気感で撮影を行えたのが幸せでした。初めて出させていただいたファッション誌が『bis』さんだったので、本当にうれしい思い出でいっぱいです。今回やっていただいた束感前髪も普段やることがないので、ミーグリとかで取り入れていきたいと思いましたし、これからもファッションを楽しみたいなって思います」(藤嶌果歩)
bisモデルとして誌面を彩ってきた佐藤ノアが、これまでの思い出を振り返る。 初めての撮影で感じた緊張やときめき、心に残る企画、そしてお気に入りのカット。 誌面の裏側にあったそれぞれのストーリーをたどりながら、“私にとっての『bis』”を語る。...
bisモデルとして誌面を彩ってきた桃月なしこが、これまでの思い出を振り返る。 初めての撮影で感じた緊張やときめき、心に残る企画、そしてお気に入りのカット。 誌面の裏側にあったそれぞれのストーリーをたどりながら、“私にとっての『bis』”を語る。...
bisモデルとして誌面を彩ってきた菅波美玲(≠ME) が、これまでの思い出を振り返る。 初めての撮影で感じた緊張やときめき、心に残る企画、そしてお気に入りのカット。 誌面の裏側にあったそれぞれのストーリーをたどりながら、“私にとっての『bis』”を語る。...
グラビア · 2025/11/30
11月30日(日)より、元SKE48で現在は女優として活躍を見せる北野瑠華のデジタル限定写真集『こっち向いてよ ~ reprise ~』をリリース。 先月、配信開始となった『こっち向いてよ』が、配信直後から話題沸騰! 読者の皆様からの「続編はないのか」との問い合わせに応える形で、『こっち向いてよ』には未収録の未公開カットのみで構成された、特別編を緊急リリース。
SKE48を卒業後、ボーカルグループ et-アンド-のリーダーを経て、今年4月からソロ・アーティストとして始動した野島樺乃(のじま かの)が、ソロ・デビュー後初となるワンマンライブを地元名古屋で開催。 野島は4月にデビュー・シングル「One」を配信リリース。「One」は「2025 プレナスなでしこリーグ 1 部 YouTube...
メンバーがキャビンアテンダントに扮し、空の旅をイメージした世界観の中でライブが進行。CA風の衣装を身にまとってステージに登場した≒JOYは、ツアーのテーマソング『いま、月は満ちる』(≒JOY 全国ツアー2025「Our moon is getting full」テーマ楽曲)で勢いよくライブをスタート。...
グラビア · 2025/11/29
永尾まりやは、1994年神奈川県生まれ。T2009年、AKB48の9期生オーディションに合格。卒業後は女優・タレントとして活躍中。現在はアイドルグループ「かぷ♡ちゅーる」をプロデュースするほか、直近の出演ドラマに『おとなりコンプレックス』(フジテレビ)がある。活動の詳細は公式X(@mariyagiii310)等で配信。...
イベント · 2025/11/28
2025年10月3日(金)に、厚生労働省 特別健康対策監 杉良太郎氏、「知って、肝炎プロジェクト」肝炎対策特別大使 伍代夏子、AKB48鈴木くるみらが、山梨県大月市で開催された「矢立の杉」第14回年次大祭に出席。 年次大祭後、山梨県民の皆様へ健康についてのメッセージが伝えられた。...

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