桃月なしこ 定期刊行最終号『bis』2026年冬号 これまでの思い出を振り返る

bisモデルとして誌面を彩ってきた桃月なしこが、これまでの思い出を振り返る。

初めての撮影で感じた緊張やときめき、心に残る企画、そしてお気に入りのカット。

誌面の裏側にあったそれぞれのストーリーをたどりながら、“私にとっての『bis』”を語る。

 

桃月なしこ「芸能のお仕事をするなかで、夢がたくさんあってそのなかのひとつにファッション誌に出てみたいというのがありました。それを最初に叶えてくれたのが『bis』さんだったので、絶対忘れることのない、私の夢を叶えてくれた大きな存在です」